キャンピングカーの魅力 サイト概要

キャンピングカーの魅力についてのサイトの概要です。

キャンピングカーへの憧れは、結構若い頃から持っていました。バンコンの雑誌なんかを買って、いろいろ夢膨らませたりもしていましたね。

そんな憧れのキャンピングカーなんですが、憧れて雑誌の写真を眺めているだけでも楽しいのですが、実際に購入を考えたりしたときは、もっといろんな情報がほしかったりしますし、深い情報も必要だったりします。

また、一言でキャンピングカーといっていますが、いろんなタイプや種類があります。メーカーも数多くありますし、自分で作る人もいます。

そんなキャンピングカーについての、様々な情報を紹介して、私と同じようにキャンピングカーに憧れている人、購入を考えている人の役に立つサイト作成していきます。

実際、走っているキャンピングカーを見たり、サービスエリアやドライブイン、道の駅などでのキャンピングカーを見たりすると、カッコいいですし、ますます憧れが強くなります。

トラックベースのトラックコンバージョンも広くて快適そうですし、バンコンはそれほど大きすぎないしかといって狭く感じることもないですし、がんばれば自分でも作れそうな気がするし、必要な時だけ引っ張っていけるトレーラータイプも捨てがたいですね。

最近流行の軽キャンパーも普段の使用にも支障をきたさないし、結構なスペースが確保できて、面白そうなんですよね。

やっぱりキャンピングカーって魅力がいっぱいの素敵な車だと思います。

サービスエリア 道の駅

サービスエリア道の駅キャンピングカー車中泊をしている人をよく見ます。
気軽にどこでも寝ることができるのがキャンピングカーの魅力ですよね。

フル装備?のキャンピングカーであれば、シンクやコンロのキッチンの設備もあり、シャワーやトイレも整っているのでそれこそどこでも泊まれるでしょうが、ベッドがあるだけのキャンピングカー(これをキャンピングカーと呼ぶかどうかはここでは考えないで下さい)での車中泊の場合には、SA道の駅などはトイレもありますし、売店やレストランもありますので、もってこいのキャンプ場?ということになるかもしれません。

私もサファリ、グロリアワゴン、ワンボックスのタウンエース、ミニバンのノアと乗り継いできて、その時々でバスフィッシングで琵琶湖で車中泊したり、スキーに出かけて駐車場で寝たり、ディズニーランドへ夜通し走っていって明け方仮眠したりと車で寝ることは多い方だと思います(余談ですが若い頃トラック運転手をしていてトラックでも寝たことがあります)。

ワゴン車などは、後部座席を倒すことでフルフラットになりねやすいと思っている方も多いと思いますが、あれは意外とでこぼこしていますし、そのでこぼこがちょうど腰を圧迫したり首を動かせない状態にしたりして、案外寝心地は悪いです。

そういう経験がありますので、キャンピングカーのベッドを見ると強い憧れがありますね。

今一番気になっているキャンピングカーは、軽キャンパーです。
普段使いにもできますし、狭いところも入っていけますからね。

これで温泉めぐりをしたら楽しいでしょう。
多分そのときはサービスエリアや道の駅で寝ることになると思います。

キャンプ場

キャンプ場について

キャンピングカーがあるとどこでも泊まることができたり、キャンプができたりして便利ですよね。

高速のSA道の駅の駐車場なんかでも、車中泊しているキャンピングカーをよく見ますしね。
これはこれですごく便利だし、私はスキーに行くので、駐車場でキャンピングカーで寝泊りできると非常に便利で経済的なことは言うまでもありません。

では、いわゆるオートキャンプと言われるキャンプ場にキャンピングカーで泊まる場合はどうなんでしょうか。

日本にあるオートキャンプ場は、キャンプサイトに来るまで入りその区画内にテントやタープなどを設営してキャンプを楽しむスタイルのものが多いです。
あと、バンガローやコテージがサイトに併設されているタイプも結構あります。

では、サイトにキャンピングカーを乗り入れてキャンプが楽しめるタイプのキャンプ場はどうでしょうか。
それほど大きくないキャンピングカーの場合は、オートキャンプが車のサイトへの乗り入れを前提にしているので問題はないと思います。
しかしある程度大型のキャンピングカーの場合、サイトに入ることができなかったりして断られるケースもあります。
キャンピングカー用のサイトがあるオートキャンプ場もありますが、普通のオートキャンプのサイトに比べると圧倒的に数が少ないです。

どこでも泊まれるのでわざわざキャンプ場に行かなくてもいいといえばそれまでですが、キャンプ場にもっとキャンピングカーの専用サイトが増えてもいいと思うのですが。



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